どうしても学校に行きたくない時って誰でもあると思います。
僕はそれがめちゃくちゃ多いです笑
そこで、僕が普段使っている仮病を紹介します。

3位 腹痛

腹痛で休むことは難しいですが、遅刻の際はかなり役立ちます。
腹痛はどうしょうもありませんからね。

2位 風邪・熱

これは中々使えます。
僕は特に風邪を使います。
風邪の時は電話の際に声を低く小さく喋り、時々咳き込むことが重要なテクニックです。
時に大袈裟に咳き込むと、相手に心配されるのでより信憑性が増します。
熱の時も風邪と同じテクニックを使います。熱は欠席する際に使いましょう!


1位 偏頭痛

僕が1番よく使うのが偏頭痛です。
これは最強の病です(本当に頭痛持ちの方、申し訳ありません)

実際に僕は本当に頭痛持ちではありますが、仮病としてもかなり使わせて頂いてます。周囲に頭痛持ちの方がいましたら、その方も頭痛持ちの辛さが分かっているので心配されます。
周囲の人に「どんな痛みなの?」と聞かれる際がありますので、偏頭痛の痛みをネットで調べてしっかり準備して起きましょう!
何事も準備が大切です!

遅刻欠席する際のポイントは、なるべく普段から身体が弱いことを周囲にアピールしておくことが重要です。

上記の理由プラスアルファで病院に行くといって遅刻するのもありです。
(もちろん実際は行かない)
薬を貰いに行くなどと言っておきましょう。そして、学校に行くときはマスク必須です。

僕はこれらの理由で、遅刻欠席を乱用しまくったおかげもあって、進学の際に推薦等は一切貰えませんでした。
僕のようにむやみやたらに乱用しまくると、周囲との信頼関係が崩壊しますので適度に使っていきましょう!



   
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