2017年06月

 今回は、「自己啓発本を読むだけでは意味ないのか?」というテーマでブログを書きます。 
 以前読んだ本にこんなことが書いてありました。
「自己啓発本を読んでマインドをあげても、マインドは資産ではありませんので、残念ながら空回りしてしまうのです。成果を上げるための自己啓発本が自己啓発のための自己啓発本になってしまっているといえるでしょう」

これを読んだとき、凄く共感しました。私も自己啓発本を読んでは、自己啓発本を読み返すスパイラルに陥っていたからです。 
これは決して悪いことではないのですが成果を求めるのなら、読んだ後すぐに行動に移さなければいけません。
読みっぱなしにしないのは、どの本を読んでも同じですが、自己啓発本を読む際は特に気を付けなければいけないと思います。
結局「自己啓発本を読んで上げたマインドは資産ではない」のですから。 

自己啓発本はたまに読むくらいがいいかもしれませんね^^ 


フリマアプリのメルカリをご存知ですか?
CMでもたくさん流れてるので、ご存知の方が多いように思います。

まだメルカリを始めていない方はこちらから!
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私は普段からよく使っているのですが、どうしても早く売りたい商品が売れない時ってありますよね?
そんな時どうすれば良いのかをお教えします!

まず、価格を先に決めておきましょう。
そして、事前に商品説明欄に値下げ不可と記入します。
そしたら売りたい商品をひたすら出品しましょう!

例えば価格を2900円と設定したなら最初は3000円に価格を設定して商品を出品。
そこから2990円、2980円、3010円、3020円とこうやって上下に少しずつずらします。
ポイントはひたすら出品することです。

すると、この商品を欲しい人はいいねをつけてきます。
同じ人が、同じ商品をたくさんいいねしてきたらもうこっちのもんです。

最初に設定した2900円に一気に値下げします。

購入者は商品にいいねをつけると、出品者が商品を値下げしたら通知がいくようになってます。
ですので、なるべくいいねがついたら、すぐに値下げするのがベストです。

すると購入者側は、値下げ不可の商品が値下げされたことで、「お買い得だ!買うなら今だ!」という心理になって購入してくれます。

この手は中々使えます。
売れない商品があって困ってる方は是非、一度試してみてください!





週刊エコノミストという雑誌の記事にこんなことが書いてありました。

手書きメモと電子媒体でのメモでは学習効果はどちらが高いのか?
大学生を対象に両者の成績を比較する実験を行いました。
講義映像を見せ、自由にメモを取ってもらい、講義後に試験を行ったところ、手書きノートの方が好成績だったそうです。

速度こそ電子媒体に劣るものの、脳には手書きの方がいいらしいです。
この雑誌には、なぜ手書きの方が好成績なのかについて更にこう述べています。

速度に劣る手書きは、講義に遅れないように要点を咀嚼しながらメモすることになる。
一方、電子媒体の場合は手書きに比べて比較的そのままメモすることができる。
複写率は手書きの最大3倍にまで増えるとのこと。
そのため内容を理解して要約するプロセスが欠けてしまう

でもこれって、内容理解と要約のプロセスをすればスマホでもいいって事ですよね?
手書きは、講義に追いつけないから要約するのに対して、スマホは講義に追いつける余裕を持ちながら、要約と内容理解ができるんじゃないかと思います。
手書きだと、頭に記憶が残りやすいって言いますよね。スマホとか電子媒体でのメモだとどうなるんでしょうかね。

未だに手書きでメモを取らないと怒る人がいますけど、手書きのメモは読み返す事ってあまりないし無駄な気がするんですよね。
聞き手としてのアピールにしかならないと思います。
まだスマホのメモ方が見返す確率が高いと思います。
いつしかスマホでメモ取ることが当たり前の日常になって欲しいです(╹◡╹)
   

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最近、カレンダーと目標管理のアプリを使ってて、紙の手帳を持つメリットって実はもうあまりないんじゃないかな?って思ったりします。 


今まで私も手帳に、スケジュールや目標管理、to do listなんかを書いていました。
でも、アプリに比べて手帳って色々メンドくさいんですよね。
記入の時はペンで書いたり、持ち歩くのが地味に面倒くさい。
他人にあまりみられたくないことが書いてありますし、手帳を落としたら最悪です。(1度落とした経験あり)

それに比べてアプリだと、スマホ1台持ち歩けばいいだけなので、持ち物が一個減るのはありがたいですよね。
データの紛失が怖いですが、しっかりバックアップしてればいいだけですので、安心です。


私が現在使っているのは、GoogleカレンダーとWunderlistです。
Wunderlistはto do listや1年間の目標管理をしていて、スケジュールはGoogleカレンダーで管理してます。

かなりオススメですので、是非1度使ってみてください!





 

どうしても学校に行きたくない時って誰でもあると思います。
僕はそれがめちゃくちゃ多いです笑
そこで、僕が普段使っている仮病を紹介します。

3位 腹痛

腹痛で休むことは難しいですが、遅刻の際はかなり役立ちます。
腹痛はどうしょうもありませんからね。

2位 風邪・熱

これは中々使えます。
僕は特に風邪を使います。
風邪の時は電話の際に声を低く小さく喋り、時々咳き込むことが重要なテクニックです。
時に大袈裟に咳き込むと、相手に心配されるのでより信憑性が増します。
熱の時も風邪と同じテクニックを使います。熱は欠席する際に使いましょう!


1位 偏頭痛

僕が1番よく使うのが偏頭痛です。
これは最強の病です(本当に頭痛持ちの方、申し訳ありません)

実際に僕は本当に頭痛持ちではありますが、仮病としてもかなり使わせて頂いてます。周囲に頭痛持ちの方がいましたら、その方も頭痛持ちの辛さが分かっているので心配されます。
周囲の人に「どんな痛みなの?」と聞かれる際がありますので、偏頭痛の痛みをネットで調べてしっかり準備して起きましょう!
何事も準備が大切です!

遅刻欠席する際のポイントは、なるべく普段から身体が弱いことを周囲にアピールしておくことが重要です。

上記の理由プラスアルファで病院に行くといって遅刻するのもありです。
(もちろん実際は行かない)
薬を貰いに行くなどと言っておきましょう。そして、学校に行くときはマスク必須です。

僕はこれらの理由で、遅刻欠席を乱用しまくったおかげもあって、進学の際に推薦等は一切貰えませんでした。
僕のようにむやみやたらに乱用しまくると、周囲との信頼関係が崩壊しますので適度に使っていきましょう!



   

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