カテゴリ:雑記 > その他

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林修の仕事原論 を読んだのですが、さすが林先生!と思うような箇所がたくさんありました。この記事は、林先生の本の一部(一番初めのツイート)を読んで書いています。

無職ってどこかマイナスイメージを持たれがちですけど、自由って感じがして僕は凄く憧れています。まぁ来年から憧れではなく、実現するんですけどねw

資産家のご子息の場合、「無職でもうらやましい」と思う方が大多数だと思うのですが、ホームレスなどのお金のない無職は「可哀想」と思われます。
この違いは、紛れもなくお金だと思うのですが、そもそもお金って何のためにあるんですかね?僕は、お金は手段だと考えます。つまり、お金を目的に生きるのは愚かなことなんじゃないかと思うのです。

僕は今、超弱小、学生投資家で、お金を目的に投資をしています。そして、来年から働かずに無職で専業投資家を目指していきます。僕のこの生き方って明らかにお金が目的の人生なんですが、僕の目的はお金ではなく自由です。

よく、色々なビジネス書で「お金が目的の人は稼げない。お金を稼ぐ目的が大事」と書いてありますが、漠然と1億欲しいと考えるよりも、その1億を使ってなにをするのか。お金を使う手段を決めることが大切ですね。
林先生もこの本の中で、「お金を最終的な目標にしてはいけない」と言っています。

人生の目的を決めれば、辛いことで消耗する必要がなくなるのかもしれません。孫正義も言ってましたが、若いうちに登りたい山を決めることが大切ですね。
では!


参考書籍
孫正義 「リスク」を「成功」に変える28のルール

林修の仕事原論



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皆さんは読書しますか?
僕は時間があると本を読みます。

ビジネス書もよく読んでいるのですが、ビジネス書には「本は汚して読め!と書いてあります。これはつまり、「本には気になったことは書きまくれ!」ということです。

僕は、以前まで愚直にその通りやってたんですが、ある時とあるマンガを読んで考えが変わりました。

そのマンガはドラゴン桜(1) (モーニング KC)というマンガです。
このマンガには「ノートを汚して教科書(本)は汚すな」と書いてあります。

ドラゴン桜は元暴走族の弁護士教師が様々な受験テクニックを、落ちこぼれ学校のおちこぼれ生徒二人に教え、東大合格を目指していくというマンガです。ホリエモンこと堀江貴文氏もへべれけという番組で「ドラゴン桜に書いてあること通りに勉強すれば大体東大に受かる」といっていました。

話を戻します。なぜ、本は汚さないのかというと、本を汚して読むことで勉強した気になるからです。1度そう思ったら、もう1度読み返す気力は薄れてしまいます。

それを防ぐために本は綺麗な状態にしておくべきです さらに綺麗だと何度読み返しても新鮮な気持ちで読むことができます。

本に書き込まずにどこに書き込むのか?そこでノートに要点を書きます。本ではなくノートを汚すんです!

そうすることで、本を綺麗な状態にしておくことができます。

僕はこれをきっかけに本を汚すことはなくなりました。本の要点などは僕の場合はアプリに書いてます。
以前は読書ノートを作っていましたが、読み返すことがないんですよね。

毎日スマホを使っているので、アプリの方が読み返す事が多いですし、アプリに本の記録をしたほうが効率的です。ノートだと手書きなので、スマホと比べて時間もめちゃくちゃかかります。    


この本の読み方はかなりオススメですので、是非一度お試しください^_^


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タイトルの通りですが、僕は資格取得の為に学校や予備校には行かなくて良いと思ってます。

僕は現に予備校の様な所に通って資格を取得しましたが。ですが、初めから分かっていましたがやはり無意味です。
(じゃあなんで通ってんだよってツッコミはなしでお願いしますw色々な諸事情により仕方なく通ってました。)

なぜ学校や予備校で資格取得を目指す意味がないのか説明します。

講義がそもそもいらない

資格学校には講義があります。

先生が授業をして、それをノートに取ったりしていく訳ですがそれってやる必要あります?

先生のペースで授業が進行していく訳ですけど、1人でテキスト読めばよくないですか?
宿題も単なる先生の自己満でしかないのでいらないと思います。
勉強の進み具合は個人差があるのに、全員同じ宿題をやる意味ってあるんですかね。

これって先生が宿題をだして満足してるだけですよね?

資格学校だからといって特別な授業は特にないんですよ。

ただテキスト読んで過去問解くだけです。たまに予想問題なんかも解くことがありますけどあれも要らないと思ってます。所詮予想ですからね。

予想問題よりも、実際に出題されている過去問で十分です


金がかかる

資格取得の為に学校に通うとお金がかかります。
それも結構かかります。
2年生の専門学校だと200万以上はかかります。
週に何回か通うタイプの学校でも安くても10万以上はかかります。

正直、この出費はめちゃくちゃ大きい。独学ならお釣りがいくらでるか…


そもそも勉強は1人でするもの  

これは僕の持論ですが、そもそも勉強は1人でするものです。
僕は皆んなと一緒に勉強するより、1人で勉強した方が成績が上がりました。

僕は元々勉強ができない人間でしたので、学生の頃はよく試験前になると友達を誘って勉強会なんてやってましたけど、結局勉強した試しがないです。
勉強より会話に熱が入って、時間だけが過ぎていきました。


結局学校行くメリットってある?

僕は資格の学校に通う事へのメリットが分かりません。(資格だけでなく学校もわからない)

同じ目的を持った人達が集まる事へのメリットをあげる人もいますけど、別に学校に通わなくても今やSNSで解決できますよね。
1人で勉強できないなら、図書館でも行けば充分集中して勉強できますよ。

分からない問題を先生に聞けるメリットもありますが、それもネットで調べて解決します。


結局は、学校や予備校行っても落ちる人は落ちます。
受かる人はいいですが、落ちる人は落ちてる人同士で仲良くなってどんどん悪い方向へ行きます。
同じ学校や予備校に行っても、どんどん差が出るんです。

僕は宅建の試験の時は、学校の授業は無視して自分で勝手にやってました。
先生の言う通りやってたら落ちると思ったからです。
結果的に僕は合格しました。
毎日学校に通って先生のいう通りにやっていた生徒が何人もいましたが、彼らは落ちました。

僕はこの現状を目の当たりにした時に、人に言われたことを普通にやるのではなく、本当にこのやり方でいいのか?1度自分で考える事が大事なんだと実感しました。

何も考えずに、先生を信頼して先生の言う通りにやってても、それで本当に良いのか考えないとダメです。
先生も人ですから、普通に間違えます。
落ちても、何も考えずに先生を信頼した自己責任です。


学校や予備校に通わずに独学でやった方が結果的には時間的にも経済的にも負担が減るのでは?

これから資格学校に通う予定の人は1度よく考えてみてください。


   
 

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僕は去年、19歳で宅建試験に約1ヶ月半の勉強で1発合格しました。ちなみに、僕は偏差値35のFランク大学に落ちてるような稀に見る天才です。

宅建試験受験者の中でも、トップクラスにバカの僕がなぜ宅建試験に1発合格できたのかをまとめてみました。


勉強法はこちらから!
宅建合格の勉強法→宅建1発合格するための勉強法!【偏差値35でも受かる】


 

勉強開始時期
   

資格学校では、宅建の勉強は4月から始まりましたが、宅建の勉強は全くしませんでした。 
その時はビジネス書を読むことにハマっていて、ひたすら読書をしていました。              

正直、「宅建を取りたい!」と本気で思ったことは一度足りともありません。

僕を除く資格学校に通う人達は、宅建が喉から手が出るほど欲しい人ばかりで、周囲とのモチベーションの格差はすごかったです。

ですが僕は当時、不動産業界に興味があり、就職するなら不動産屋に勤めたいという思いがありました。 目的意識の欠落していた僕ですが、就職に宅建は有利ですし、就職する時に大きな強みになると思い、8月の終わりから9月の頭くらいから本気で勉強を開始しました。


高校時代は偏差値30後半で定期試験でもクラス最下位

高校時代は偏差値30後半の低偏差値校に通っており、校内でも成績はトップクラスに悪かったです。
定期試験でもクラスビリは当たり前で、酷い時は学年でビリから3番目なんてありました。

今まで勉強をした事がなくて、勉強のやり方もわからない状態でしたね。
しかしずっとビジネス書を読みまくってたおかげで、宅建の勉強を開始する時には勉強の仕方も少しずつ分かってきました。

 
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勉強時間

勉強時間は平日は3時間くらいで、土日は平均で4時間とか5時間です
多い時で6時間か7時間位と決して勉強時間は多くありませんでした。それでも勉強を始めるのが遅かったので、読書は中止して宅建の勉強だけをしていました。

その時は「めちゃくちゃ勉強した!」って思ってたのですが時間で見ると大したことないですね。
余った時間はyoutubeを観たりとリラックスしていました。


宅建は独学でも十分合格できる! 

僕は自分の経験上、宅建は独学でも十分合格できると思っています。

ただ9月からだと僕の経験上、めっちゃキツイです。ですが、9月の段階で模試、もしくは過去問で16点以上取れてるのなら可能性はあります。

なぜなら、僕は9月の初めは模試、過去問共に酷い時は16点だったからです。
なお、この時期に確実に点を取れる分野はなく、知識は全く定着していませんでした。
7月や8月くらいから始めると余裕を持って合格できると思います。                                

               
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偏差値35の僕が19歳で宅建1発合格できた理由。
 
僕が宅建を1発合格できた理由は、合理的かつ効率的に勉強したからだと思います。

宅建の勉強開始は遅かったですが、それまでビジネス書を読み漁っていましたので、その時に身につけた合理的な考え方や勉強方法がここで役に立ったのだと思っています。

試験前は僕より成績がいい人は山ほどいましたが、僕が合格した裏で彼らは落ちています。その理由は、何も考えずに人の言う事を聞いてそのまま勉強してたからだと思います。

「何回も問題を解きまくれ!」とか「寝る間も惜しんでやれ!」と言う人の根性論は無視した方がいいです。
効率的に勉強するには睡眠時間は削ってはいけませんし、何度も問題を解けばいいってことでもありません。
その辺りは科学的にも無駄だと言うことが既に証明されています。勉強方法が書いてある本はたくさんありますから、是非1度読んでみてください。



僕が実際に使っていたテキストと勉強本

1冊の本で人生変わった話
に僕が使った勉強本を紹介してます。

基本書は2018年版 パーフェクト宅建 基本書 (パーフェクト宅建シリーズ) これ一冊を使っていました。メインテキストはこれだけです。

問題集は2018年版 パーフェクト宅建 一問一答 を使っていました。問題集も基本はこれだけです。    

基本書を読み込む前にまずは内容をざっくり理解した方がいいです。その為のオススメはマンガです!
2018年版 マンガ宅建塾 (らくらく宅建塾シリーズ)はめちゃめちゃ分かり易いです。暗記学習じゃなくて楽に理解学習をして合格したい方にはお勧めの一冊です。


そして合格発表日

                 


宅建試験で学んだこと


僕は宅建試験の体験から、バカ真面目に勉強するだけでは報われないことを周囲の落ちた人を見て学びました。
努力は平気で嘘をつきますが、正しい方向性で正しい量をこなしてた努力は報われる確率が高いです。
早めに自分に合う効率的な勉強方法を身につける事が、宅建試験の勉強を早く始めるよりも重要な事だと思います。

宅建試験は難しい試験ですが、決して取れない資格ではありません。現に偏差値35の僕でも取れてます。
合理的かつ効率的な勉強をすれば誰でも合格できるはずです

宅建試験を受験される方は、その辺りを考えて勉強に取り組んで見てください!
正しい努力をすれば結果はついてきます。

関連記事:民法で点が取れると余裕を持って宅建合格ができる 





                       
               


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もう就活が終わった学生は多いのではないのでしょうか。今日は就活について。

就活の時って、受ける人は何十社も受けますが、その時間ってめちゃくちゃムダじゃないですか?
何十社も受ける人ってやりたい事が見つかってないんですよね。だから「とりあえず手当たり次第受ける」って感じになってるんだと思います。

そもそも、そんなに就職したいなら就活の為に今まで何やってきたの?って話ですよね。そんなに受ける人って、大学生活遊び呆けてるタイプの学生が多いように思います。すぐ決まる人は、同じ大学生活でもやるべき事をちゃんとやっている学生です。

就職するなら就活までにやるべきことはやっておかないと間に合いませんよね?


本を読むべし!


やるべき事が分からないんなら、僕は読書をオススメします。やりたい事がない人にも言えるんですが、そういう人たちって見えてる世界が物凄い狭いんです。僕もそうでした。

大学生の時って自分の将来について物凄く考えると思います。そんな時、「自分がやりたい事は何か」を考える人は多くいますが、自分がやりたい事が分からない人っていませんか?

僕は自分のやりたい事が全く分かりませんでした。
僕のようにやりたい事が分からない人が、”やりたい事・やるべき事”を見つけるのは、読書が手っ取り早いです。

大学生や就活生にオススメの本は、プロブロガーのイケタハヤトさんの旗を立てて生きる──「ハチロク世代」の働き方マニュフェスト (就職しないで生きるには21) です。特にこの本の5章の「批判を乗り越えるために知っておきたい12の真実」はヤバイ!就活生というか、サラリーマンの方にも読んでもらいたいですね。


お得に読書がしたい人にはkindle unlimitedをオススメします!月額980円で書籍、漫画、雑誌が12万冊、洋書は120万冊以上が読み放題。電子書籍なのでスマホやタブレットから本が読めます。これもかなりヤバイです!これでかなり書籍代が抑えられます。
30日間は無料でお試しできますので、まずは無料で試してみてください!

読書というのは他人の経験を知る行為だと思います。つまり読書は、仮想経験に過ぎないんです。1番良いのは自分で体験・経験する事ですので、本を読んだら直ぐに行動して他人の経験を自分の経験にする事が大切です。

自分の世界観や価値観を広げる為にも読書の習慣は重要だと思いますので、大学生のうちに身につける方が良いです。

資格取得もあり


とりあえず就職がしたい人は、資格取得でもした方がいいと思います。おそらく、何十社も受ける時間で、民間資格の2、3個は取れます。僕は1ヶ月半で宅建合格しましたよ。
宅建は国家資格で合格率も15%と楽な試験ではないので、新卒で持ってる人はあまりいないと思います。不動産会社に就職予定の人は宅建あれば良いところいけるんじゃないんですかね?

ただ遊び呆ける大学生活も楽しいと思いますが、苦労するのは自分なので、遊ぶだけじゃなくやるべき事をやって、就活で苦労しないようにしたいですね。

まぁ殆どニートみたいな僕が何言ってんだって話ですがw


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