タグ:子供



これ凄い疑問だったんですよね。
お金貰っても、子供殺された悲しみは変わらないと思うんですよ。

てことは、お金を貰っても貰わなくても、悲しい感情が変化する事ってないですよね?
なんで被害者側は損害賠償請求や慰謝料を請求するのかな〜って。

言葉悪いですけど、やっぱり人間金なのかな?って思ってました。
人間が欲望の塊なのは重々承知していましたけどね。笑


で、軽く調べてみた
そしたらこんな意見を発見しました。


子供を殺された悲しみはお金で消えることはないけど、加害者に忘れて欲しくない


なるほど〜。

まぁ何となく分かりますよね。


毎月でも働いた金を遺族に渡すことで、否が応でも加害者は罪の重さを感じますもんね。

被害者家族もお金で解決できないのは重々承知の上、こういう事をしてるんですね。


やっとモヤモヤが晴れました。

僕の勝手な疑問を勝手に解決しただけのブログでした〜。笑

他にもこれ以外で別の考えがある方は、当ブログのコメント欄やツイッターでお待ちしています!


では!

 


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小3の息子を持つ母親です。子供のゲームのやり過ぎに悩んでいます。
どのようにしつけたらいいのか分からなくなってしまいます。
解決策
・子供は自分で作ったルールの方が守る。
・ルールとペナルティーについて子供に作らせる。
・子供の長所を引き出す。→徹底的にゲームをやらせる。
引用元: 【東洋経済ONLINE】「1日6時間ゲームをする子」に親ができること。   http://toyokeizai.net/articles/-/184655?display=b



 
  

僕が子供の頃はゲームは1日1時間って決められてました。
そんな約束いつも破ってましたけどその都度ブン殴られてましたよ。笑
いつも泣かされてましたが、それでもめげずに隠れてゲームをやってました。
結局、ルールを自分で作ろうが他人が作ろうが、破る人間は僕のように平気で破りますよ。笑
ペナルティーがあったら、「バレなきゃ何やってもいいんじゃね?」って思うはずです。
ゲームに洗脳された子供の思考回路は凄まじいですよ〜。
僕はゲームはやらせまくった方がいいと思います。
例えゲームを辞めても、ゲームの熱意が勉強に上手く方向転換するとは思えません。
 子供の頃から熱中できるものに出会える事はラッキーな事なんです。
ゲームを全否定する必要はありません。
とことんゲームをやらせれば、ゲームに飽きて新しく興味を持ったものに対して、ゲームに注いでいた情熱を上手く方向転換できるはずです。
ゲームは決して悪い事ではないです!
プロゲーマーという職業も世の中にはありますし、我が子の可能性をわざわざ潰す必要はないと思います。

僕はゲームをしていた時期を後悔している部分もありますが、学べた事も多くあります。
我が子の可能性にかけてみましょう!

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